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資産運用!学べるラブリー 投信工房

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資産運用!学べるラブリー 信用取引入門

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資産運用!学べるラブリー 貸株サービス講座

資産運用!学べるラブリー 長期分散積立

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資産運用!学べるラブリー 長期分散積立

優待の神様 桐谷さんが選ぶ人生最高優待ランキングベスト5

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FXチャート分析とは? 初心者向けに分析の種類と基礎ツールを紹介

短期(黒)、中期(緑)、長期(オレンジ)の移動平均線

短期(黒)、中期(緑)、長期(オレンジ)の移動平均線
(チャートはヒロセ通商、画像はクリックすると拡大)

ゴールデンクロス

デッドクロス

ボリンジャーバンド

±1σ(緑)、±2σ(オレンジ)が急拡大しているところがトレンドスタート

±1σ(緑)、±2σ(オレンジ)が急拡大しているところがトレンドスタート
(チャートはヒロセ通商、画像はクリックすると拡大)

一目均衡表

灰色と黒色の部分が一目均衡表の「雲」

灰色と黒色の部分が一目均衡表の「雲」
(チャートはヒロセ通商、画像はクリックすると拡大)

基準線

(当日を含めた過去26日間の最高値+最安値)÷2を結んだ線 転換線

先行スパン1 FXテクニカル分析の基礎を徹底解説

{(転換値+基準値)÷2}を26日先行させて表示した線 先行スパン2

{(当日を含めた過去52日間の最高値+最安値)÷2}を26日先行させて表示させた線 遅行線

チャート下部に表示されるRSIの推移

チャート下部に表示されるRSIの推移
(チャートはヒロセ通商、画像はクリックすると拡大)

ストキャクティクス

灰色と黒色の部分が一目均衡表の「雲」

チャート下部に「スロー・ストキャスティクス」を表示
(チャートはヒロセ通商、画像はクリックすると拡大)

【FXのおすすめテクニカル分析】レベル別の組み合わせも紹介!

お金マン

サポートライン


まずは、サポートラインです。

サポートラインとは…

下値抵抗線といい、価格がそれ以上下落しにくく相場の下支えとなるライン・価格帯のこと。安値の目安となり、そこで跳ね返ったり、突き抜けて下がると大きく下落する可能性があります。

サポートラインは、

過去に付けた安値で過去に何度もそこから反転して上昇し ていった 価格帯 です。

何度も安値として反転しているポイントなので、市場参加者も「今回も反転するのでは」という思惑で、

「買い」が集中するポイントとなります。

サポートラインの分析

しかし、市場心理がかなりネガティブな場合は、その下値を突き抜けてさらに下がる場合があり、 下落相場の始まりを示唆 しています。

お金マン

レジスタンスライン


レジスタントラインです。

レジスタントラインとは…

上値抵抗線といい、価格が頭打ちして上昇相場の天井となるライン・価格帯のこと。高値の目安となり、そこで跳ね返って下落する場合や、突き抜けてさらに大きく上昇する可能性があります。

レジスタントラインは、

上昇相場の頂点となって反転して下落してくる価格帯で、「売り」が集中しやすいポイントとなります。

レジスタンスライン

「買い」で入っている投資家も、抵抗圧力が強く押し下がってくるだろうという思惑をもって利益確定し安いポイントなので、 反転して下落する可能性が高くなります。

市場環境が非常に良くポジティブなサプライズなどがあれば、上に突き抜けて高値更新し、 上昇相場の始まり となったりします。

お金マン

お金マン

三角保ち合い

レジスタンスラインの分析


価格が長期に渡ってレンジ相場の場合 に有効なラインが三角保ち合い線と呼ばれています。

三角保ち合い線とは…

トライアングルともいい、価格が上下しつつもその変動幅が徐々に小さくなり、収束した時に大きく上下に大きく変動する相場となる。その線を突き抜けた方向にポジションをとることで、大きく利益をだすことができます。

三角保ち合い線は、そのような レンジ相場からの大きなトレンドをうまくつかむための良い指標 となります。

三角保ちあい

お金マン

お金マン

オシレータ系テクニカル分析

次に説明するツールがオシレータ系のテクニカルツールとなります。

逆張りのトレードをする際に用いられる必須ツールとなりますので、注意してみていきましょう!

RSIで一目で確認

RSIの確認


RSIは 売買の度合いのレベルを視覚的に分かりやすく示してくれます 。

「買われ過ぎ」のレベルであれば、「売り」

「売られ過ぎ」のレベルであれば、「買い」というように

初めての人でも 直観的に判断できるので、とても使いやすい逆張り用のツール となります。

ボリジャーバンドをチェック

ボリンジャーバンド


先ほどのRSIに似たオシレーター系ツール「ボリジャーバンド」という分析指標もあります。

逆張りのトレードを好む人には、RSI同様 ボリジャーバンドもとても有効なツール となります。

ボリジャーバンドとは、過去のデータをもとに標準偏差(σ)(₌ボラティリティ・リスク度)を割り出し、 移動平均線の上下に1σ∼3σ分を加算して表した線 のこと。

ボリンジャーバンドの分析

FXテクニカル分析の基礎を徹底解説 この分析ツールは、

仮に価格がその上限のどちらかにタッチした場合、統計的に68%の確率で中心に戻り、上下1σの範囲内に収まることになります。

上の1σ線に当たれば、「売りシグナル」 下の1σ線に当たれば、「買いシグナル」となります。

スタキャスティックも使おう

スタキャスティックの分析


スタキャスティックは、 %Kと%Dの二つのラインを使って「買われ過ぎ」「売られ過ぎ」のレベルを教えてくれます 。

%K=(今日の終値-過去a日間の最安値)/(過去a日間の最高値-過去a日間の最安値)

分子が意味しているのは、

「現在価格が過去a日間の最安値からどれだけ変化したか」を表しています。

分母は、

「過去a日間の最大の変動幅」を意味しています。

「過去a日間の変動幅の内、今はどの価格レベルにいるのか」をパーセント表記しているものになります。

%D=(%K1+%K2+%K3…+%Kn)/n で求めることができます。

%Kの平均を表す%Dが高ければ(80%くらい)、「売り」シグナル

%Kの平均を表す%Dが低ければ(20%くらい)、「買い」シグナル

特に、 このレベルにおいてチャートが実際に反転し始めていれば、有効なシグナル と言われています。

強いトレンド時は、RSIスタキャスティックの 指標線が天井や底に張り付くように引かれてしまう ことがあり、指標として有効に使えない場合があります。

トレンド系テクニカル分析手法

トレンド系テクニカル分析は、トレンドの方向を知るために用いられます。

順張り、逆張りのトレード両方に使うことができる 、最も一般的な分析ツールの種類です。

日足や週足チャートでトレンドツールを使うと、中長期的な相場の地合いを知ることができるので、知っておけばトレードに自信をもって取り組めると思います。

まずは移動平均線


移動平均線とは、 過去数日間の平均価格を線として表したもの です。

5~20日短期平均線

20~100日中期平均線

100~200日は一般的に長期平均線として用いられています。

移動平均線

短期移動平均線が長期移動平均線をクロス(交差)して上回る場合

逆に下回る場合は、 短期的に価格が長期平均価格を下回ることを示唆しており、その場合「売り」が望ましい です。

MACD – SMAとEMAを組み合わせた指標

MACD


MACDは、 短期移動平均線と中長期移動平均線の推移をもとにした「MACDライン」と「シグナルライン」から、「買いシグナル」と「売りシグナル」を伝える分析指標 となります。

MACDラインは、短期EMA(指数平滑移動平均線)と中長期EMAの差を線で表したもの

シグナルラインは、SMA(単純移動平均線、普通の移動平均線のこと)です。

EMA(指数平滑移動平均線)とは、

従来の移動平均線に改良を加え、 より直近の価格に重きを置いた移動平均線なので、直近の動きに敏感に反応 してくれます。

これらを組み合わせて指標としているのがMACDです。

MACDの分析

売買のシグナル3種類あり、

MACDラインとシグナルラインの交差

MACDラインがシグナルラインと交差して上回れば 、「買いシグナル」

下回れば 、「売りシグナル」となります。

MACDラインとシグナルラインがゼロライン(中央ライン)を交差

ダイバージェンス

つまり、価格は下落しているのに、MACDラインがその時よりも上に位置していれば、強い上昇相場の兆候

反対に、価格は上昇しているのに、MACDラインがその時よりも下にきていれば、強い下落相場の兆候

DMIで簡単にトレンド把握

DMI


DMIは RSIの欠点を補うべく開発 FXテクニカル分析の基礎を徹底解説 FXテクニカル分析の基礎を徹底解説 されました。

RSI「買われ過ぎ」「売られ過ぎ」を指標として教えてくれるツールと紹介しましたが、

このツールの欠点は、 強い上昇トレンドや下降トレンドの時も逆張りの売買のタイミングとして検知 してしまうことです。

そのため、強い上昇トレンドの時は、「売り」シグナルではなく、「上昇トレンド」と、

強い下降トレンドの時は、しっかりと「下降トレンドだよ」と教えて欲しいですよね。

DMIは、そのような 順張りのトレードに向いた分析ツール となります。

上昇トレンドの時は、前日の高値を当日の高値が更新したり

下降トレンドの時は、前日の安値を当日の安値が更新することが多いので、

相場の強弱を教えてくれる分析ツールです。

お金マン

おすすめのテクニカル分析

ここでは、おすすめなテクニカル分析ツールについてまとめていきたいと思います。

初めての人におすすめなテクニカルツール

初心者向けのテクニカル分析の組み合わせ


初めての方には、シンプルなツールとして紹介した、移動平均線ラインRSIなどがおすすめです。

移動平均線の基本的な読み取り方は先ほど説明したようにすればよいのでそこまで難しくありません。

ラインも、レジスタンスライン、サポートラインを引くのはとても簡単ですし、 レンジ相場が続いたら 、

とりあえず天井と底を覆うような三角保ち合い線を引いてみてください!

ラインは自分で指標となるものを作らないといけない分、難しいと感じられる人もいるかもしれませんが、実際はとても簡単に線を引くことができます。

またRSIは、読み取り方がとてもシンプルなので、 逆張りのトレードのタイミングだと思う時にすぐに使えるようなツール だと思います。

中級者レベルのテクニカルツール

中級者向けのテクニカル分析の組み合わせ


次に中級者におすすめなツールですが、 順張りトレードにはMACD 、 逆張りトレードはボリジャーバンドやスタキャスティック などではないでしょうか。

外為どっとコム新アプリ「外貨ネクストネオ GFX」徹底解説!テクニカル分析やライン描画、アラート機能を紹介

外為どっとコム「外貨ネクストネオ GFX」徹底解説

GFX(新アプリ)と旧アプリの違いは?

写真左が新アプリ、写真右が旧アプリ

そこで、 FXテクニカル分析の基礎を徹底解説 新アプリと旧アプリのスペックを一覧表にまとめて比較 しました。こちらを見ていただければ、スペック面で多くの進化を遂げていることが分かります。

新アプリ・旧アプリ スペック比較表

比較項目
新アプリ

旧アプリ
テクニカル指標 22 種類 16 種類
描画ツール 12 FXテクニカル分析の基礎を徹底解説 種類 1 種類
足種 13 種類 13 種類
複数チャート同時表示 〇(2分割、4分割) ×
チャートタイプ ローソク足、平均足 ローソク足、平均足
マーケット情報 ニュース速報、フィスコ、ロイター、経済指標カレンダー ニュース速報、フィスコ、ロイター、経済指標カレンダー
プッシュ通知 プライスアラート、ボラティリティアラート、経済指標アラート ×
ウィジェット機能 ウォッチリスト、騰落率 ×
デモ取引 ライブ口座とデモ口座をアプリ内で切替可能 デモ取引専用アプリを別に用意

当ページですでにお伝えしている通り、旧アプリに比べて新アプリは チャート分析機能が大きく進化 しています。テクニカル指標の搭載数が増え、描画ツールの搭載数も大幅に増加。 特に描画ツールの進化は目覚ましく、スマホでライン描画したい方にかなりおすすめ となっています。

また、旧アプリでは利用できなかった 複数チャートの同時表示 や、プライスアラートやボラティリティアラート、経済指標アラートといった プッシュ通知機能に対応 したのもポイント。 ウィジェット機能も新たに加わった ことも見逃せません。

外為どっとコムで開催中のキャンペーン情報

FXキーストンでは外為どっとコムとの 特別タイアップキャンペーンを開催中 です!

当サイト経由で外為どっとコム「外貨ネクストネオ」を 新規口座開設していただき、キャンペーンエントリー、1万通貨以上(※1)の新規注文を1回 していただければ 5,000円をキャッシュバック!

さらに取引量に応じて最大30万円をキャッシュバック、合計で 最大30万5,000円のキャッシュバック が貰えます。1万通貨の新規注文1回で5,000円のキャッシュバックが得られるのはかなりお得。外為どっとコムの利用を検討されている方はお見逃しなく!

外貨ex by GMOは中級者・上級者向けのFX会社!その理由を解説

外貨ex by GMOは中級者・上級者向けのFX会社!その理由を解説

出典:https://www.gaikaex.com/lp/gaikaex/ad/#back

ただ、外貨exは 大きな相場変動があったときに損失が大きくなってしまう恐れがある FX会社です。

  • 他社以上にスプレッドが大きく広がる
  • FXテクニカル分析の基礎を徹底解説
  • 約定のタイミングが遅れて利益が少なくなったり予期しない損失が出てしまう
  • デイトレードで指標発表のような大きな価格変動は避けている
  • スワップ狙いの中長期保有なので、短期的な大きな価格変動があっても問題ない

以下の5つの通貨ペアは 1万通貨単位での取引 となることに注意しましょう。

南アフリカランド/円・トルコリラ/円・メキシコペソ/円・人民元/円・香港ドル/円

24通貨ペアもの取引ができる

南アフリカランド/円やトルコリラ/円は、 ボラリティが高く短期取引で大きな利益が期待できる 通貨ペアです。

また、南アフリカランドとトルコリラに加えてメキシコペソは 政策金利10%以上 なので、中長期的に保有して高いスワップポイントを受け取ることも可能です。

他社FX会社が取り扱っていない通貨ペアはボラリティが高いため 慎重なリスク管理が必要 ですが、上手く運用すれば世界主要通貨以上のメリットがあります。

スプレッドは狭いのでコストを抑えられる

外貨exの主な通貨ペアのスプレッド

FXテクニカル分析の基礎を徹底解説
通貨ペア 午前9時~翌午前3時 左記以外の時間帯 FXテクニカル分析の基礎を徹底解説
(メンテナンス時間を除く)
米ドル/円 0.2銭 4.0銭
ユーロ/円 0.5銭 6.0銭
ユーロ/米ドル 0.4ポイント 4.0ポイント
豪ドル/円 0.6銭 6.FXテクニカル分析の基礎を徹底解説 0銭
NZドル/円 1.2銭 8.0銭
英ポンド/円 1.0銭 10.0銭
スイスフラン/円 1.8銭 10.0銭
カナダドル/円 1.7銭 8.0銭
英ポンド/米ドル 1.0ポイント 10.0ポイント
英ポンド/豪ドル 1.5ポイント 31.0ポイント
南アフリカランド/円 1.3銭 2.1銭
メキシコペソ/円 0.4銭 0.8銭
豪ドル/米ドル 0.9ポイント 6.0ポイント
NZドル/米ドル 1.6ポイント 10.0ポイント
人民元(CNH)/円 3.0銭 6.0銭
香港ドル/円 3.0銭 6.0銭

このスリッページはどのFX会社で多少は発生しまうものなのですが、 外貨exは特に金額のズレが大きい というデメリットが…。

ツール・アプリが充実

プロディーラー仕様の取引ツール

Windows PC用の取引ツール「外貨ex for Windows」は、カスタマイズ性が重視されています。

出典:https://www.gaikaex.com/gaikaex/information/tool/apppc/

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